| 1965年 |
「UNIVAC1004型」コンピューター導入 業界で初めて、送品票・請求計算書を機械作成 |
| 1976年 |
「OUK9600型」にレベルアップ 雑誌自動配本システム稼働 |
| 1978年 |
(株)東洋情報システムに電算処理を全面的にアウトソーシング 第2次情報システムを開発し、 システム名をOPAS(Osakaya Publication Agency System = 大阪屋出版流通システム)とする |
| 1979年 |
業界で初めて、明朝体の漢字情報処理システムを開発、漢字プリントによる雑誌宛名紙を作成 |
| 書籍配本システム稼働 |
| 1983年 |
書誌データベースを作成し,図書館システムを稼働 OPL(Osakaya's Code of Publications for Library)マークを発売 |
| 注文品処理システム稼働 |
| 業界で初めて、大阪−東京間 オンライン開通 |
| 1984年 |
仕入計算システムを稼働 |
| 書店オンラインネットワークサービス「OPAS−NET」開始 |
| 1988年 |
大阪−東京間 光ファイバーによる専用回線開通 |
| 1989年 |
第3次情報システムの開発に着手 |
| データベースマシン「シークエントS81」導入 |
| 1990年 |
クライアントサーバー型分散処理方式による情報システム「NEW OPAS」を開発
第1次としてLAN環境本番稼働 |
| 開放型ネットワークシステムに基づき,出版社・書店とのオンラインを実施 |
| 1991年 |
図書館へのオンライン情報提供システム「OPL−NET(図書館VAN)」を開発 |
| 1992年 |
書店SA機器 POSレジ「OPAS−POS」、 EOS機「ハンディターミナル」を発売 |
| 1993年 |
業界で初めて、講談社とのオンライン受発注システム(OKIIシステム)稼働 |
| 雑誌返品処理システム稼働 |
| 1994年 |
データベースサーバーを増強し、OPAS拡張システム「OPAS−XA」(大阪屋出版物新統合流通システム)を稼働 新雑誌システムスタート |
| 1995年 |
書店SA機器 マルチ機能の「OPAS−PC」を発売 |
| 「関西ブックシティ(KBC)」竣工、稼働 |
| 1996年 |
出版業界初のボイスサービス「自動音声応答システム<KBCの倉庫番>」を開発、稼働 |
| KBCシステム「情報システム大賞・準グランプリ」受賞(日経コンピュータ主催) |
| 1997年 |
イントラネットを利用した情報検索機「OPAS−WEB」を開発、稼働 |
| 「東京書籍流通センター(TBC)」システム稼働 |
| 1998年 |
書籍版元返品伝票発行システム稼働 |
| 書店SA機器 業界初のタッチパネル式高速書誌検索端末「OPAS−NAVI」を発売 |
| 書店SA機器 運用安定性向上・棚番管理機能を追加した「OPAS−PC(NT版)」を発売 |
| 1999年 |
インターネット書店「本の問屋さん」稼働 |
| 書店用ハンディターミナル「ハンディT」を発売 |
| 2000年 |
iモード対応書店用発注システム「もばいる倉庫番」を開発、稼働 |
| 書店本部システムを開発 |
| 書店SA機器 POSレジ「e−POS Win」を発売 |
| 新仕入・書店請求システム稼働 |
| EC受注センター「iブックシティ(iBC)」稼働 |
| 書店SA機器 POSレジ「E−POS(Z213)」を発売 |
| 書店用ハンディターミナル「ハンディU」を発売 |
| 書店用インターネット対応発注システム「Opas−iNET」を開発、稼働 |
| 新図書館システム「OPL−Web」を開発、稼働 |
| 2001年 |
新客注システム「OPAS−客注くん」を発表、稼働 |
| 書店本部システムを開発、発売 |
| 2003年 |
採用品システムを構築、稼働 |
| 書籍返品システムを開発、稼働 |
| 書店SA機器 新型「e−POSレジ」を発売 |
| 雑誌無伝票返品システムを開発、出版共同流通蓮田センターの取扱い開始 |
| 書店SA機器 インターネットを利用した店舗管理システム「Web−OPAS」を稼働 |